今週は 日曜日が資格更新に必須の研修でした。
ちゃんとした休みが1日しかないと、こんなに一週間疲れるのかと思い知りました(汗
整体院に行く途中で靭公園の寒緋桜(カンヒザクラ)を見てきました。

咲いているのは靭公園東側のテニスコート近辺です。(西側の本格的なテニスコートではありません)
下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
今週は 日曜日が資格更新に必須の研修でした。
ちゃんとした休みが1日しかないと、こんなに一週間疲れるのかと思い知りました(汗
整体院に行く途中で靭公園の寒緋桜(カンヒザクラ)を見てきました。

咲いているのは靭公園東側のテニスコート近辺です。(西側の本格的なテニスコートではありません)
下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
X等で情報発信してくださっている方によると、全体的には3分咲き程度という情報があり、淀水路の河津桜を見てきました。
京阪電車淀駅に着くと、下のような案内が貼ってあります。


中央口を出て南側の出口を出るとのぼりが立って(貼り付けて?)いました。

のぼりや案内の矢印を見ながら真っ直ぐに10分ほど進んでいくと淀水路にでました。

ソメイヨシノは一本の原木から接ぎ木されて増やされ「クローン」とまで言われて開花時期も一斉ですが、河津桜は個体差も大きく木によっては綺麗に咲いていました。

そうでない木はそれなりに(笑)

圧巻は水路の脇の緑地の正月桜。

説明文にある通り満開で色も濃いピンク色でした。
駅に戻る途中で淀城址によりました。

ここでも河津桜が咲いていました。

下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
今日は、先週あたりから下記の2つのプランで考えていました。 1.淀水路の河津桜を見に行く 2.どこかに梅の花を見に行く
淀水路の河津桜についてはXで情報提供してくださっている方もいるのですが、 「数輪咲きはじめ」と見頃まではまだ少し時間がかかるようです。 淀水路には来週以降いくことにして、梅の花を見に行くことにしました。
大阪だと梅林といえば、大阪城公園(このブログでも少し時期外れに紹介しました)なのですが、 通っている整体の先生が「枚岡の梅林も綺麗よぉ~」と情報をくださり、 さらに、「石切神社から枚岡公園までハイキングコースもあるよぉ~」とのこと。
調べてみると、確かに近鉄のてくてくマップというサイトにハイキングコースがありました。
大元のサイトの記載で「アプリ対応コース」との記載が! てくてくまっぷ
調べると「近鉄あみま倶楽部」というアプリでデジタルスタンプラリーができるようです。
早速アプリをインストールしました。(デジタルスタンプラリー好きなのです、、、)
アプリで今回のコース(生駒山麓辻子谷・摂河泉展望コース)に参加。 参加後は各コースに設定されたチェックポイントにチェックインできるようになります。 (チェックインはGPSを使うのでその場に行かないとチェックインできない仕様になっています)
そして午前8時に新石切駅をスタートしました。
まずは石切神社。


石切神社では百度石を周っている方がかなりいて、現代においても色褪せない信仰の信仰の対象だと感じました。
石切神社から東に向かうと生駒山麓に向かうことになり、石切駅から続く参道からして坂道。 近鉄奈良線を越えて更に傾斜がキツくなります。 なまっりきった身体なので無理はせず、疲れたら適宜小休止を挟みながら進むとようやく生駒山上へ向かうルートとの分岐点に到着。

近くには石造りのトイレもありました。

アップダウンがそこまでない道を進むとぬかた園。

あじさいが咲くようなので、そういう季節にも来てみたいと思いました。
ぬかた園を抜けると枚岡公園。 公園に入ってもかなりの下り坂でした。
公園事務所を抜けて、額田駅へ到着。アプリの散歩ルートはこれで終了です。
本来の目的の梅林は、枚岡駅近隣。余力があれば歩いたのですが、結構足にきていたので額田駅から一駅枚岡駅まで電車移動することにしました。
枚岡駅から枚岡梅林は数分。

鹿児島紅

呉服枝垂

白加賀

まだ数輪しか咲いていないものやつぼみだけのものもあり、もうしばらく楽しめそうです。
お弁当を食べながらお花見されている方もいました。
枚岡といえば枚岡神社ですが、本殿の横の末社から通路があり梅林と繋がっていました。


先日少し触れましたが、フルタイムパートとして雇用していただけることになりました。
入社日の前に最後の(?)ハローワークに行ってきました。
いつもの失業認定申告書に就職先を記載して提出しました。
ここで、失敗がいくつかありました。
一つ目は、どうやら再就職のエビデンス(労働条件通知書や雇用契約書の写しなど)が必要だったようです。 すでに、給付日数が3分の1以下になっていたことと、ハローワーク経由の求人であったことから全く頭にありませんでした。
二つ目は、「4.公共職業安定所又は地方運輸局から自分に適した仕事が紹介されれば、すぐに応じられますか」という欄の記載でした。いつも通り「応じられる」に○をして(原則応じられるとするように指導される)提出したのですが、就職が決まった場合には、「応じられない」として、その理由として「就職が決まった」に○をつけるのだそうです。考えてみれば当たり前の話ですが、ついいつも通りで流してしまいました。
そして、想定外は、金曜日までの支給手続はこれで済むのですが、土日分は別途失業認定申告書を提出しなきゃいけないとのこと。提出はハローワークに持参でなくとも、郵送でも可とのことで、併せて再就職のエビデンスと「雇用保険受給者資格証」を送るように言われました。 平日日中に行くのは無理なので、郵送することにします。
なんとか失業保険の給付が切れる前に再就職先が見つかってほっとしています。
下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
今日も駅から散歩行ってきました。
私事ながら、フルタイムパートでの再就職が決まりまして、平日気まま散歩できるのもあとわずかとなりました。(今日は土曜日ですけどね)
行ってきたのは、西国三十三所第二十三番勝尾寺から箕面大滝を巡るルートです。
参考にした散歩本では、「千里中央からバス」となっていましたが、箕面萱野までの延伸後ということもあり、御堂筋線→北大阪急行線で箕面萱野まで行きました。
箕面萱野からは勝尾寺の直通の急行バスが運行されていました。
ただし、観光客でいっぱいでした。
バスの入口には、英語等(他の言語使っていたのかは自分のスキルがなくわかりませんでした)で色々と誘導される方が頑張っておられました。 (奥に詰めてくださいとか、交通系ICカードの残高関係の説明とか)
少し早めに並べたので座れましたが、立っている人含めてほぼ満員状態でした。
バス運賃は800円。(高いのか安いんのか判断付きかねますが、、)箕面萱野から25分ほどで勝尾寺に到着しました。
勝尾寺に着くと、当日の入山券の発売レーンと、Web入山券購入者向けのレーンが別れていました。
実は、箕面萱野のバス停にもあったのですが、Webで入山チケットが購入できるようです。

Web購入しなかった場合は、入口のレジ(キャッシュレス対応)で入山料をお納めする仕組みのようです。 入山料お納めすると、下記のようなQRチケットが発券されます。

こちらを入口の改札(?)に読ませることで入山できる仕組みです。(空港の入場をイメージしていただくと近いと思います) (Web入山券の場合には、スマホでQRコードを表示して読み取らせるのかなぁ)

立派は山門です。

そこらじゅうにダルマがありました。大阪在住のくせに物知らずで恥ずかしいのですが、後で調べたら勝尾寺はすべからく「勝運」の寺として有名で、勝ちダルマに片目を入れた後、請願成就後にもう片方の目にも目を入れて奉納するのだそうです。
一通り勝尾寺をお参りした後、散歩本の案内(2012年版^^;)では、勝尾寺の本堂横から開成皇子の墓へ登ることになっていたのですが、ルートが見つからずパスすることに。
先に進んだところの地図ではかなり大回りして行くルートに変わっているようでした。

その後ひたすら道路沿いを下っていき箕面の大滝方面へ向かいます。 箕面大滝の手前では箕面名物のお猿さん。

但し、下記のように可愛いお猿さんも危険ですので用心しないといけないです。(先の写真は望遠での撮影)

さらに下っていくと箕面大滝。

更に進んで、関西人ならみんなCMソングが口ずさめる箕面温泉スパーガーデンまでくると、阪急箕面駅まですぐです。
駅からはじまる西国三十三所めぐりデジタルスタンプラリー:JRおでかけネット も勝尾寺でのデジタルスタンプと、少し遠回りですが新大阪でのデジタル駅スタンプをゲットして14カ所まで揃えることができました。


今回のコースはこちらの本で紹介されているものです。
下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
今日も駅から散歩行ってきました。
先日行った飛鳥のパートⅡです。
事前に運賃チェック。
阿部野橋駅~飛鳥間で片道850円、往復1,700円です。
一方、スルッとQRttoっで発売されている 古代ロマン飛鳥日帰りきっぷ(近鉄・大阪発版) は1,750円。 今回必ず立ち寄る予定の高松塚壁画館と石舞台古墳の割引優待で合計100円お得。 50円差ですが、お得な「古代ロマン飛鳥日帰りきっぷ(近鉄・大阪発版)」で行くことにしました。
飛鳥駅に到着。

少し歩いていくと高松塚壁画館です。入館料300円のところ優待で250円で入館。
現状模写や一部復元模写、壁画再現模造模写(以上は写真撮影可)と石槨(せっかく)模型(写真撮影負荷)などが展示されていました。
現状模写をご紹介。



高松塚壁画館を出ると、直ぐ側に高松塚古墳がありました。

思ったより小さめでした。
進んでいくと、聖徳太子生誕の地と伝わる橘寺です。入山料400円は本堂でお納めするシステムでした。

こちらでは善面と悪面2つの顔をもつという二面石がありました。

さらに進み、石舞台古墳です。こちらも優待で300円のところ250円ですみました。



石舞台古墳から岡寺に向かう坂道(結構急斜面でした)で梅が咲いていました。

坂道を越えるとまもなく西国三十三所七番札所岡寺です。

もちろん 駅からはじまる西国三十三所めぐりデジタルスタンプラリー:JRおでかけネット のデジタルスタンプもいただいてきました。
次は、鬼の俎(おにのまないた)・鬼の雪隠(おにのせっちん)と呼ばれるところです。 それらしいとろこに着き、道の右手にある階段を登ると看板が目につきます。

「なんで宮内庁?」と思い、横の看板の説明をみると、どうやら封土が失くなってしまっていますが、元々は古墳の石室だったそうです。 (後で調べたら宮内庁が欽明天皇の陵墓として治定されているそうです)
鬼の俎

鬼の雪隠


もう少し進むと猿石があるという、吉備姫王墓です。
柵の内側をみると確かに猿っぽい像がありました。

飛鳥駅から帰路につき、途中天王寺駅で 駅からはじまる西国三十三所めぐりデジタルスタンプラリー:JRおでかけネット の駅スタンプもゲットして帰りました。
今回歩いたコースはこちらの本で紹介されていたものです。
下記のグループに参加しています。
少しでも記事を気に入っていただけたら、バナーをクリックしていただけると励みになります。
よろしくお願いします。
今日も駅から散歩行ってきました。
先日行った飛鳥のパートⅡです。
事前に運賃チェック。
阿部野橋駅~飛鳥間で片道850円、往復1,700円です。
一方、スルッとQRttoっで発売されている 古代ロマン飛鳥日帰りきっぷ(近鉄・大阪発版) は1,750円。 今回必ず立ち寄る予定の高松塚壁画館と石舞台古墳の割引優待で合計100円お得。 50円差ですが、お得な「古代ロマン飛鳥日帰りきっぷ(近鉄・大阪発版)」で行くことにしました。
飛鳥駅に到着。

少し歩いていくと高松塚壁画館です。入館料300円のところ優待で250円で入館。
現状模写や一部復元模写、壁画再現模造模写(以上は写真撮影可)と石槨(せっかく)模型(写真撮影負荷)などが展示されていました。
現状模写をご紹介。



高松塚壁画館を出ると、直ぐ側に高松塚古墳がありました。

思ったより小さめでした。
進んでいくと、聖徳太子生誕の地と伝わる橘寺です。